物流専門誌「LOGI-BIZ」2026年8月号(第2部)にて、当社代表取締役CEO・須藤俊明のインタビューが掲載されました。
今回の掲載では、「無人受け取り拠点で消費者の行動を変容させる」というテーマのもと、駅や店舗の未利用スペースを活用した無人受け取りスポット『トリイク』の仕組みや、既存の受け取り手段が抱えていた防犯面・容量制限・事業者制約といった課題をどのように解消しているか、詳しく取り上げていただいております。
■掲載誌は以下です。
LOGI-BIZ 2026年8月号(発行:株式会社ライノス・パブリケーションズ)
記事内では、代表・須藤のインタビューを中心に、以下の内容が紹介されています。
・国土交通省「多様な受取方法等の普及促進実証事業」における2カ月間の実証結果(再配達率0を達成、削減効果は約2カ月間で95%以上の拠点継続利用)
・トリイクスポットの仕組みと、電子ポイントを活用した消費者の行動変容へのアプローチ
・イオンモールむさし村山への出店やWAON POINT導入など、今後のスポット拡大戦略
・「利便性の裏側で苦しむ人を救いたい」という創業の想いと、物流業界が抱える構造的課題への展望