内閣府・沖縄総合事務局および株式会社ソーシャル・エックスが主催する官民共創型アクセラレーションプログラム「ソーシャルXアクセラレーション for OKINAWA 2025」の最終審査会(2026年1月14日開催)にて、
株式会社Every WiLLが「最優秀賞」を受賞いたしました。
本プログラムは、内閣府沖縄総合事務局が主催する「令和7年度 沖縄型スタートアップ拠点化推進事業」の一環として、沖縄の地域課題を解決するスタートアップを支援するものです。
森ビルが提供する日本初の大規模VC集積拠点「TOKYO VENTURE CAPITAL HUB」で開催された最終審査会にて、当社の宅配荷物受取りサービス「トリイク」を通じた「人流創出と6つの社会課題解決」というテーマが高く評価され、エントリー企業の中から最優秀賞に選出されました。
<プレスリリース>
今後は本プログラムの特典として、沖縄県内の自治体との実証プロジェクト(PoC)のマッチングおよび実装へと進みます。
今回の受賞により、沖縄の地域課題解決に直接関与できる大きなチャンスをいただきました。行政・自治体の皆さまと深く連携し、持続可能な物流インフラの社会実装に向けて、より一層事業拡大に努めて参ります。